鏡(かがみ)

割れない鏡 Sサイズ(215×295mm)
\1,990
手頃な大きさ。
机に置けるなら、もう少し大きいほうがいいですよ。 
 

30cm×30cm以上ある鏡のほうが使いやすいです。
新規に買うときは大きめを買いましょう。鏡は机の前に常に置いておきます。
アニメーターが鏡を持っているのは、演技を鏡に映して見ながら描くからです。

手のしぐさを描くとき、表情変化を描くとき、微妙な角度の動きを確認するときなどに大きめの鏡があると重宝します。
動画を描くときより、たぶん原画を描くときの方が鏡を見ますね。
動画の時より原画の時のほうが「予想できない」度が高いですから。

30cm×30cm以上の縁なしの鏡というのは卓上の鏡としてはまずありません。
ではどういう鏡を買っているかというとじつは「浴室鏡・洗面鏡」なんですね。

アクリル鏡は大きくても軽くて割れないので、スタジオに持っていくとき便利です。

作画室にはたいがいポーズを確認するための、全身写る姿見が置いてあります。




















































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